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OZONYS - CURVE20
| 商品コード : oy11o20CV10 |
| 価格 : 526,000円(税込) |
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5260pt |
GMOポイントは ショッピングモールやサービスの垣根なく 多くのネットショップや複数のサービスで 利用する事ができる共通ポイントです。
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▼ 下記商品リストからご希望の商品をお選びください。 Front Brake |
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5260pt |
GMOポイントは
ショッピングモールやサービスの垣根なく
多くのネットショップや複数のサービスで
利用する事ができる共通ポイントです。
【CREWKERZ】ブランドを展開する【SERIOUS社】がプロデュースする、もうひとつのハイエンド系ブランドが【OZONYS】。
・CREWKERZ-Jealousyの速くて強い反発とは異なり、「ボヨ〜ンとマイルドな反応」でありながらも大きく飛んでくれるCurveのフレーム特性は「もう1台のハイエンドバイク」と呼ぶにふさわしいキャラクター。
・世界のトップライダーなら、「コンペで勝つための安定感とリジッド感」を優先するので、どうしてもJealousy の使用率が高くなります。
【Jealousy NEXT Gen】が登場してから、一段と硬さを増してるのは確かだけど、反応スピードも速くなってます。「ゴツゴツしたフレームだと一挙一動に神経を使うから硬すぎない方が良い!」「マイルドにボヨ〜ンと大きく跳ぶフレームが好き♪」というライダーさんにとっては、こちらのCurveの方が扱いやすいと感じるはずです。
特に体重が軽めのライダーさんであれば、Curveの方がJealousyより大きく飛ぶと感じると思います。
・何をもって「良いバイク」とするかはライダーさんそれぞれですが、「自分の実力を100%発揮できるバイク。」「安定感がライディングをサポートしてくれて、トレーニングに集中できるバイク。」それでいて、「ゆっくりした反応が好き」というライダーさんや軽量級のライダーさんにはベストな1台としてオススメできるバイクです。
- Commentaly
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【Curve】の誕生から12年。
スプリング式のテンショナーを搭載していた初期モデルから、独自デザインの固定式テンショナーに移行して、またスプリング式のテンショナーに戻って…。
トップチューブ&ダウンチューブを1本のパイプで構成するアイデアはそのままに、使用するパイプのデザインはあれこれと変更しながら…
ライディングの流行に合わせて【Curve】は進化し続けてきました。
創設者であるアーノルド・ブルノーがOZONYSブランドをSERIOUS社に譲った後も、OZONYSのスピリットは健在です。
CREWKERZの経験&アイデアと融合したことで、より完成度を高めたCurve。
「ドカンと速い反応と、圧倒的な安定感」を求めるなら【Jealousy】」「マイルドで扱いやすい反応と、ガツガツしすぎない穏やかなテスト」を求めるなら【Curve】」と選び分けてもらえればと思います。
- Frame
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ほとんど奇跡なんです、このフレーム。
「フロント周りを1本のパイプで構成する」っていうアイデアは色んなメーカーが挑戦してますが、どうしても柔らか~いフレームになってガッシリ感が作れない。
これだけリア周りのパイプを長くするなら「シート部分にプレートかブリッジのパイプ入れないとヨレヨレするでしょ?ヨレヨレして使い物になんないでしょ?」って、開発者目線だと思ってしまうんですが、このパイプの長さでガッシリ感を実現してしまう。
OZONYSの創設者であるアーノルド・ブルノーも、このデザインを引き継いでさらに進化させるSeriousの開発者も、天才です。マジで。
- Front Fork
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ゴツっとしたショルダー部分に、やんわりとカーブしたブレード。大ぶりなデザインだけど軽量に作り込まれているし、乗ってみればアルミのフォークをはるかにしのぐガッシリ感。
「とにかく壊れない事が最優先!」という姿勢で開発を行うCREWKERZだけに、強度・耐久性の面でも安心できるフォークです。
フロントハブはスルーアクスルシャフトで前輪を固定。左右のブレードをハブを介して確実に固定する事で、フロントフォーク全体のガッシリ感を向上させています。
- Steering
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ハンドルバーには自社ブランド【WAW】のカーボン製のハイライザータイプ、曲げ角度が極浅の【108】を標準装備してます。
「腕で引っ張るより、肩の旋回で上半身を先行させる!」という、現代のトップライダーの乗り方には最適なのですが、肩をしっかり回せるのはまず腕で引っ張ることが出来てから。
「まだまだ修行中」というライダーさんには使い勝手が良いとは言えないので、交換をご希望でしたらお申し付け下さい。
ヘッドパーツはベアリングを直接フレームに取り付ける『インテグラルIS』を採用。
厚めのヘッドチューブに直接ベアリングを取り付けることで、「薄めのパイプにワンを圧入する」という従来の方式より剛性を増して、ハードなライディングをサポートしてくれます。
- Drive Train
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・CREWKERZ謹製のフリーハブを組み込んだ「リアフリー仕様」を採用。
取り回しを軽くするために90年代に「フロントフリー駆動」が生まれた後、誰もその優位性を疑わなかったんですけどね。
現代のライディングにはハブ側が重い方が何かと有利。
クリックはハブ側で120ノッチなので、18Tx12Tのギア比だとクランク一周で180ノッチ。フロントフリーではちょっと実現できないスペックです。
・B.B.のブロックを幅広にデザインすることでシャフトへの負荷を減らすと共に、ゴッツリと大きくデザインすることで、バイク全体のガッシリ感も向上させてます。
B.B.に相当する30mm径のシャフトも効果は絶大。ネジレにくい事でライダーの力を逃がさず、確実に跳ぶ力として伝達するだけでなく、シャフトが折れるとか、クランクとの勘合部分がガバガバになる等、従来のクランク&B.B.で起きたトラブルも皆無です。
CREWKERZの創設者がフランスのナショナルチームのメカニックを長年務めるなかで経験してきた「このタイミングでこんなトラブル、起こるか?!」というやるせなさが、「ライダー達に同じ思いをしてほしくない」という想いになり、トラブルを起こしにくい製品開発に反映されているのだと思います。
・CREWKERZが提案して、多くのメーカーが賛同したスプリング式のチェーンテンショナーも健在。アーム&プーリーをカーボン素材で作った軽量なモデルを採用しています。
- Wheel
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・前後のハブともに、スルーアクスルシャフトで確実にフレーム&フロントフォークに固定。
シャフトの太さが重要なんじゃありません。太いシャフトでフレーム&フォークの左右を確実に接続する事でブレない3角形を作り、ガッシリ感を増すと共に強度&耐久性を向上させてます。
・フロントハブのシャフトはMTBの世界では12mmが定番ですが、あえて9mmとしているのがOZONYS / CREWKERZ流。
サスペンションが無いなら9mmで十分。ライダー達のパフォーマンスがそれを証明してる。軽量化は重要ではないけれど、無用な重量増は避ける。
これがCREWKERZ流です。
・リムには【#HASHTAGG】の物を採用。軽量と強度&耐久性のバランスを考えると、これ以上の製品は無いという判断です。
「良い物は良い!」と評価して、他社の物も積極的に使用する、この柔軟性もCREWKERZならではですね。
- Brake
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ディスクブレーキにはHOPE社のTECH4 x Trial Zoneを採用してます。
トライアルでは「ブレーキレバーを握りこんだ時のガツンとくる感覚」が大事。最新型のEVOでは初期制動をマイルド化している為、旧モデルをあえて採用してます。
リムブレーキ仕様は、TRIALTECHのレバー&MAGURAのスレーブシリンダーの組み合わせ。問答無用の高い制動力を発揮します。
フロントブレーキは「コントロール性重視のディスク」か、「リジッド感とガツンと止まる感覚重視のリムブレーキ」か?の二択。お好みで選んでやって下さい。
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フレーム:
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OZONYS - Curve 20
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フロントフォーク:
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CREWKERZ - WAW カーボン 1.5テーパー
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Steering
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ハンドルバー:
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CREWKERZ - WAW カーボン 108
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ステム:
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CREWKERZ - WAW Ultimate 145mm
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ヘッドパーツ:
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CREWKERZ - WAW インテグラル IS
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グリップ:
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CREWKERZ スポンジグリップ
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Drive Train
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クランク:
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CREWKERZ - WAW AS30 160mm
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コグ クランク側:
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CREWKERZ - WAW 18T 固定
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コグ ハブ側:
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CREWKERZ スプライン 12T
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チェーン:
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KMC
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チェーンテンショナー:
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CREWKERZ - WAW カーボン
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ペダル:
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CREWKERZ - WAW ケージ
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Wheel
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フロントハブ HS:
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CREWKERZ - WAW ULTIMATE 28H
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フロントハブ Disk:
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HOPE - Pro5 28H
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リアハブ:
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CREWKERZ - WAW ULTIMATE フリーハブ32H
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リム:
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#HASHTAGG
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タイヤ:
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CREWKERZ - WAW
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Brake
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ディスクブレーキ本体:
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HOPE - TECH4 x Trial Zone (カラーが写真と異なります)
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ディスクローター:
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HOPE - Trial 160mm
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リアブレ―キ用ロータープロテクター付属
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リムブレーキ本体:
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TRIALTECH - SPORTマスター x MAGURA スレーブシリンダー
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ブレーキクランプ:
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CREWKERZ - WAW
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完成車重量:
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8.00g(Disk)
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パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
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・この車輌は初期状態では公道を走行出来ません。公道を走行する際は前照灯や反射板の装着等、お客様の責任にて法令に則した状態にしてからご使用下さい。
・製品の仕様は予告なく変更となる場合があります。
・写真の色味では、肉眼で見る色味を完全には再現出来ません。
ご利用頂いている画面・モニターの具合により、実際の商品の色味と大きく異なって見える場合がございます。
・あらゆる部品の取り付けや調整には知識と経験が要求されます。また、この車両の性能を維持する為には頻繁に確実な整備と調整を行う必要があります。
ご自身での整備と調整が困難な場合は、お近くの販売店様にてご購入頂く事を強くお薦め致します。