トップ > TRIAL > ステアリング > グリップ > ロックタイプ > Lizard Skins - Danny MacAskill
STREET > ステアリング > グリップ > Lizard Skins - Danny MacAskill
Brand Index > Inspired > Steering > Grip > Lizard Skins - Danny MacAskill
ステアリング > グリップ > ロックタイプ > Lizard Skins - Danny MacAskill

Lizard Skins - Danny MacAskill Lizard Skins - Danny MacAskill Lizard Skins - Danny MacAskill Lizard Skins - Danny MacAskill Lizard Skins - Danny MacAskill Lizard Skins - Danny MacAskill Lizard Skins - Danny MacAskill Lizard Skins - Danny MacAskill Lizard Skins - Danny MacAskill
Lizard Skins - Danny MacAskill Lizard Skins - Danny MacAskill Lizard Skins - Danny MacAskill Lizard Skins - Danny MacAskill Lizard Skins - Danny MacAskill
Lizard Skins - Danny MacAskill Lizard Skins - Danny MacAskill Lizard Skins - Danny MacAskill Lizard Skins - Danny MacAskill
拡大画像

Lizard Skins - Danny MacAskill

外径[Dia]:30mm | 長さ[Length]:137mm
重量[Weight]:90g
商品コード : is24fLS
価格 : 3,600円(税込)
数量
 

▼ 下記商品リストからご希望の商品をお選びください。
Color

選択
Black
Blue
Green
Red
Yellow

かごに入れる
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ
  • 商品についてつぶやく
高品質なグリップやフレームプロテクターで人気の【Lizard Skins】から登場のグリップ。Danny Macaskill自身のリクエストを形にしたシグネイチャーモデルです。

ロックオンタイプのグリップですが、グリップの内側にのみロックリングを備えたデザイン。これは魅力的ですね。

何が良いかって?
トライアルでじっくりと乗りこんだライダーさんには「グリップの端っこ=ハンドルバーの先端部分を握りこみたい!」というライダーさんがかなり多いです。小指がハンドルバーの縁のギリギリを握りこむ感じで、手の平の肉がちょっとはみ出る感じ。中には、「小指が半分グリップから外れてる」という状態のライダーさんもいます。

この握り方が好きなライダーさんにとって、『ロックリングがグリップの両端に着いたグリップ』はとっても使いにくいんです。グリップの端っこはリングが邪魔で握れませんからね。
「もう、生理的に受け付けない!」というライダーさんもいるし、「まぁ、乗れない事は無いよ。ちょっと気持ち悪いけど…。」というライダーさんもいるでしょう。

Danny君は多分後者。
ロックオングリップを使って無い時 / ロックオングリップを使ってる時 の握り方を比較したら一目瞭然です。
ショーの最中や準備段階で「グリップが回る」なんて事が起こったら困るので、ロックオングリップを使うというのはプロライダーとしては当然の選択。でも出来ればロックリングは無い方が良い…。
そんな彼の要望を形にしたのがよくわかる製品です。

この構造ならもっと薄く(細く)作る事が出来るはずだけど、あえて細すぎないデザインとしているのはつまり、これがDanny君の好みの太さなのだと思います。「ゴム製品は薄いのが好き!」というライダーさんには最初は使いにくいかもしれないけど、薄目のグリップに比べて衝撃吸収性が良いので、ハードに攻めるライダーさんには適したデザインだと思います。

Danny君のファンで無くても、一度は試してほしい製品です。
ストリート派はもちろん、100%トライアル派のライダーさんにもオススメですよ。



 
  • ・製品の仕様と価格は予告なく変更となる場合があります。
    ・写真の色味では、肉眼で見る色味を完全には再現出来ません。ご利用頂いている画面/モニターの具合により、実際の商品の色味と大きく異なって見える場合がございます。
    ・あらゆる部品の取り付けや調整には知識と経験が要求されます。また、製品の本来の性能を維持する為には頻繁に確実な整備と調整を行う必要があります。ご自身での整備と調整が困難な場合は、お近くの販売店様にてご購入頂く事を強くお薦め致します。