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CREWKERZ - WAW ハイライザー

クランプ径[Clamp]:31.8φ
幅[Width]:730mm | ライズ[Rise]:60mm

重量[Weight]:302g


商品コード : ck21dHR
価格 : 9,800円(税込)
L2-5
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品切れ
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CREWKERZの立ち上げ以来、ずっとローライズのハンドルバーにコダワってきたけど…。
時代の流れに合わせてついにハイライザーのハンドルバーもプロデュースです。

「ライズを高くすれば、ステムが低くてもすむから上半身を深くハンドルバーにかぶせることが出来る!」という20in乗りのライダーの声から生まれたハイライザーのハンドルバー。
「お、これ使えばハンドル位置もっと遠くできるじゃん♪」という事で、欧米の一部の26inトップライダーが愛用したこともあって、現代ではライズ高めのデザインが主流となりつつあります。

ライダーの言いたいこともわかるけど…。
ライズを高くすると操作性が怪しくなるし、ブヨブヨ感も強くなる&ライダーの力を喰ってしまいます。CREWKERZの様にマトモなメーカーなら、敬遠して当然。

とは言っても、ライダーさんの要望にも合わせにゃならん…。という事でハイライザータイプをプロデュース。
これがまたスゴイ。

これまでのローライズタイプとは曲げ具合が別物。
ハネ上げを強めのデザインとする事で、ハンドルバーをほとんど前に倒す事なく、絶妙な曲げ角度と様に配慮されてます。
「前に倒さなくて良い=操作性を極力損なわない様に」というのは、ハンドリングについて深い理解と知識が無かったら出来ない配慮だと思います。

曲げ具合も、ローライズタイプに比べるとやや強めの印象。
この曲げ角度がまた絶妙で、ハンドルバーを前に倒さなければキュっと脇が締まって初心〜初級者さんには使いやすく。前に倒せば倒した分だけ脇が開いて、体を大きく動かしやすく。
極端な前倒しにすればハンドルバーの先端が程よく明後日の方向を向いて、アチコチの筋肉を効率よく使える様に…と、何が違うのかわからないけど、色んなライダーさんの色んなポジションにフィットするデザインになってます。


「極端な前倒しで乗ってほしくない!」「ハイライズのハンドルバーは理に適ってない!」という持論は捨てないけど、いざハイライズのハンドルを作るとなると最高の物を作ってくる。

CREWKERZって、こういうメーカーです。



 
  • ・多くのハンドルバーには中央部分にマーキングが行われていますが、多くの場合はマークは少しズレており、正確なハンドルバーの中央部分を示すものではありません。
    ・アルミ製のハンドルバーは、左右が完全に対称な製品は皆無と言って間違いございません。基本的に左右非対称である事をご理解の上ご注文下さい。
    ・製品の仕様と価格は予告なく変更となる場合があります。
    ・写真の色味では、肉眼で見る色味を完全には再現出来ません。ご利用頂いている画面/モニターの具合により、実際の商品の色味と大きく異なって見える場合がございます。
    ・あらゆる部品の取り付けや調整には知識と経験が要求されます。また、製品の本来の性能を維持する為には頻繁に確実な整備と調整を行う必要があります。ご自身での整備と調整が困難な場合は、お近くの販売店様にてご購入頂く事を強くお薦め致します。