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[ラスト1台 ☆ 20% OFF!] ECHO - 26 Mark Ti [ラスト1台 ☆ 20% OFF!] ECHO - 26 Mark Ti [ラスト1台 ☆ 20% OFF!] ECHO - 26 Mark Ti [ラスト1台 ☆ 20% OFF!] ECHO - 26 Mark Ti [ラスト1台 ☆ 20% OFF!] ECHO - 26 Mark Ti [ラスト1台 ☆ 20% OFF!] ECHO - 26 Mark Ti [ラスト1台 ☆ 20% OFF!] ECHO - 26 Mark Ti [ラスト1台 ☆ 20% OFF!] ECHO - 26 Mark Ti [ラスト1台 ☆ 20% OFF!] ECHO - 26 Mark Ti [ラスト1台 ☆ 20% OFF!] ECHO - 26 Mark Ti
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[ラスト1台 ☆ 20% OFF!] ECHO - 26 Mark Ti

しなやかなフレームと軽量パーツで仕上げた【Mark Ti】。旧モデルも十分に魅力的なモデルでしたが、乗り味の面を抜本的に見直してフレームをアレンジして登場の【Mark Ti】です。
商品コード : ec11d26t
希望小売価格 : 190,000
価格 : 152,000円(税込)
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「強度&耐久性が一番大事」というコンセプトはそのままに、使える限り自社の【SL】グレードのチタン製パーツを盛り込み、また全てのボルト類をチタン製とする事で重量も8.61Kgと、他メーカーのハイエンドバイクと同等に仕上げてます。

ハブやリムといった負担のかかるポイントは無理に軽量化しない事で強度・耐久性の保持にも努めています。B.B.にはECHOの定番となっている『スパニッシュ』を採用。通常のBSA(ユーロ・ネジ込)に比べて少々重たくはなりますが、格段に高い強度・耐久性を考えると譲れないスペック。
軽量に仕上げつつも、強度・耐久性をないがしろにしないのがECHO流です。

カーボンフォークやカーボンハンドルの採用でさらに軽量化した究極スペックの【Mark Ti PRO】も魅力的なバイクですが、「ハイスペックなバイクが欲しいけど、自分なりのカスタマイズも楽しみたい」というライダーさんや、「カーボンのふらふらした軽さには抵抗があるから、ある程度ガシっとしたフォークが良いと」というライダーさん、「20万円以内で一番ハイスペックなバイクが欲しい!」というライダーさん等、このバイクが最適なライダーさんも少なくないと思います。

コストパフォーマンスの高さはさすがECHOと言った印象ですが、 「このスペックでこの価格」だけでなく、「この性能でこの価格」のバイクをプロデュースするメーカーであると改めて宣言している、そんな風に感じるバイクです。
 

Frame

フレームのジオメトリーや素材は旧モデルのECHO Mark Tiから大きく変わってませんが、「フルモデルチェンジ」という感じで大幅に造形が変更になってます。
ヘッドチューブの下側を大径化する『1.5テーパー』のデザインをいち早く導入。これに合わせてフォークのコラム付け根も大径化する事で前輪を障害物にひっかけた「ハンガー状態」での安定感と強度・耐久性を強化。

フレームの『しなり』の大元となるシートチューブはパイプではなく削り出しのブロックで構成。このおかげで、現代のコンペにおいてトップライダーが求めるテイストに仕上がりました。
Front Fork
フロントフォークは【URBAN】グレードのアルミ製のモデル。このフレームに合わせてコラム下部が太くなった新型を組みこんでいます。
コラム下部の大口径化の他、ブレードの先端部分も削り出しの大型のプレートを採用して、フォーク全体のガッシリ感の向上を狙ったモデルです。
 
Steering
ハンドルには程よい曲がり加減のアルミ製のモデルを採用。
ステムはヨーロッパの流行に合わせて150mmx30°が標準装備となっていますが、日本人が乗るならちょっと長すぎる印象。
身長175cm〜であればこのステムで良いと思うけど、多くのライダーさんは130mmx20°程度のステムに変更するのが望ましいですね。
 
Drive Train
B.B.はECHOの定番となったスパニッシュタイプ。このスパニッシュB.B.の利点を活かしたスプラインタイプのクランク&フリーギアを採用しています。欧州のメーカーは175mmを標準と考えてますが、ECHOは170mmを標準装備してるのが嬉しいですね。日本人の平均的な体格では175mmは長すぎて踏めないので。

ペダルはチタン製シャフトのケージペダルを、B.B.にもチタンシャフトの物を採用。 フリーギア&リアコグも、もちろんチタン製。ほとんどのパーツを自社で製造するECHOだからこそできる豪華スペックです。
 
Wheel
前後のハブ&リムにはECHOのスタンダードなモデルを採用。無理に軽量に作ったモデルではないけど、決して重くない上に強度・耐久性の高いパーツなので、ハードに乗るライダーさんでも長期間トラブル無く使ってもらえます。

タイヤにはMAXXISを採用。リアタイヤのARDENTはやや細目&サイドウォール薄目ですが、空気圧を極端に高めにしておけば問題無く使えます。高圧ならではの速い反発が、早すぎないタイミングで返ってくるという不思議な感覚。タイヤの使い方を覚えるには良いタイヤだと思いますよ。
 
Brake
フロントブレーキには【TR】グレードのディスクブレーキを採用。以前の物に比べてピストン径が小さく、トライアル用として十分以上の制動力を発揮してくれます。
フロントブレーキもリムブレーキが常識となりつつありますが、「移動して、練習してまだ移動…」という日本や中国での多くのユーザーさんの事を考えると、ディスクブレーキの利点は捨てがたいということでフロントにはディスクブレーキを継続です。

リアのリムブレーキも【TR】グレードの物。
ブレーキクランプはECHO独自の『M 6』ボルトで固定するタイプ。ハードなブレーキング時にもズレない確実な固定力と、長期間使用してもネジ穴のトラブルを起こしにくいのが魅力です。

ブレーキシューにはアルミ台座のモデルを標準装備。サンディング加工をしていないリムに対して、抜群の制動力を発揮します。
 
Guard
半周タイプを組みこんで軽量化するのは簡単だけど、「全周タイプが安心!」というライダーさんが少なくないという事で全周タイプのガードリングを採用。
ライダー目線に加えて、「ライダーさんの要望をパーツ選びにダイレクトに反映する」というのもECHOの魅力のひとつだと思います。


     
フレーム: ECHO 26 Mark Ti
フロントフォーク: ECHO URBAN 1.5
     
Steering
ハンドルバー: ECHO
ステム:

ECHO - TR Forged 150mm x 30°

ヘッドパーツ: ECHO インテグラルIS 1.5
グリップ: ECHO スポンジグリップ
     
Drive Train
クランク: ECHO - TR 170mm Isis
フリーギア:

ECHO - SL Ti スプライン 18T/108ノッチ

固定ギア:

ECHO スプライン Ti 15T

チェーン: ECHO
チェーンテンショナー: イモネジ式 (フレームに内蔵)
ペダル: ECHO - SL ケージ
     
Wheel
フロントハブ:

ECHO ディスク

リアハブ: ECHO ND 135mm
リム: ECHO
タイヤ: F:MAXXIS - PACE 26x2.0
R:MAXXIS - ARDENT 26x2.35
     
Brake
ブレーキ本体 F: ECHO - TR ディスクブレーキ
180mmローター
ブレーキ本体 R: ECHO - TR リムブレーキ
ブレーキクランプ: ECHO - SL M6
ブレーキシュー: ECHO イエロー
完成車重量:

8.61Kg

  
パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。


 
  • シートチューブにはパイプではなく削り出しのブロックを使用。シートセクションにはHS台座一体の削り出しの部材を介してシートステーと接続。ECHOのデザインと切削技術の新境地という印象の秀逸な仕上がりです。


  • ☆フレームは薄めのパイプを使用しています。ちょっとぶつけただけでも打ちどころが悪いとヘコむ場合があり、ヘコみはクラックの原因になります。
    トライアルライドの中でフレームをぶつけないというのはまず無理だと思うので、特にダウンチューブとチェーンステーは、ぶ厚いゴムやプラスチック/カーボンなどで保護する事を強くお薦めさせていただきます。
    ☆製品により差異はありますが、ECHOの製品の仕上げは良好とは言えません。金属加工の面では優秀なのですが、アルマイトが不均一であったり加工跡が残っている場合がございます。ご了承の上ご用命下さい。
    ・この車輌は初期状態では公道を走行出来ません。公道を走行する際は前照灯や反射板の装着等、お客様の責任にて法令に則した状態にしてからご使用下さい。
    ・重量は実測値を表記しておりますが、タイヤやリム等の製品は個体差が大きい為、お届けする車両は重量が大きく異なる場合がございます。
    ・製品の仕様と価格は予告なく変更となる場合があります。
    ・写真の色味では、肉眼で見る色味を完全には再現出来ません。ご利用頂いている画面/モニターの具合により、実際の商品の色味と大きく異なって見える場合がございます。
    ・あらゆる部品の取り付けや調整には知識と経験が要求されます。また、製品の本来の性能を維持する為には頻繁に確実な整備と調整を行う必要があります。ご自身での整備と調整が困難な場合は、お近くの販売店様にてご購入頂く事を強くお薦め致します。